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2020年9月02日

建設現場や工事現場などへの防犯カメラや監視カメラを設置される場合、配線工事にかかるコストや時間に頭を悩ませている方も多いのではないでしょうか。弊社のカンタン監視カメラG-camなら、防犯カメラを設置するための配線工事は必要なく、電源1つで簡単に設置することができます。


今回は、電源1つで簡単に設置できるカンタン監視カメラG-camの特徴や電源が取れないときの対処法についても紹介していきます。


屋外に防犯カメラを設置すると配線工事が必要?


建設現場や工事現場など屋外に防犯カメラを設置する場合、配線工事が必要となるのが一般的です。カメラ本体と録画機(レコーダー)を有線で繋ぐ必要があるため、外壁に穴をあけることもあります。また、カメラの台数が増えると配線の数も多くなり、それだけ工事も複雑になります。


防犯カメラの設置に伴う配線工事は自分で行うこともできますが、専門の業者に依頼するケースが多く、その場合は費用も余計にかかります。


ただし、G-camのようにネットワーク回線を利用するワイヤレスカメラであれば、配線工事は不要なため、防犯カメラ設置にかかるコストや時間を大幅に削減することができます。


電源1つで簡単設置できる?カンタン監視カメラ「G-cam」とは?


続いては、電源1つで簡単に利用できるカンタン監視カメラ「G-cam」の特徴をいくつか紹介します。取り付けも簡単で持ち運びもできるG-camは、建設現場や工事現場など、期間限定での利用におすすめの防犯カメラです。


配線工事不要


G-camは、屋外でも電源1つですぐに利用することが可能です。防犯カメラ本体とレコーダー(録画装置)をつなぐための配線工事は一切必要ありません。また、簡単に取り付けができるため、設置についても業者に依頼する必要はなく、電源があればすぐに利用開始できます。


ネットワーク設定不要


G-camには、全機種にあらかじめモバイルSIMと設定済みルーターが内蔵されています。そのため、面倒なネットワーク設定は一切不要です。


全天候対応


G-camはIP66相当の防塵防水機能を搭載しているので、全天候に対応します。また、レンズはドームで覆われており、過酷な工事現場や建設現場でも安心して活用できます。


360°以上監視可能


G-camの全機種に搭載されているPTZカメラは360°以上監視可能です。広範囲に渡って監視が可能なので、建設現場や工事現場など、屋外の広い現場での活用に向いています。


 


夜間モードに自動切り替え


建設現場や工事現場などの資材置き場や事務所は、盗難被害に遭いやすい場所です。盗難防止を目的として、現場を24時間監視したいという方にもG-camはおすすめです。


夜間には自動的に赤外線モードに切り替わるので、暗闇でもしっかりと監視することができます。


高画質で描画もスムーズ


G-camで録画できる映像は最高200万画素と大変高画質です。そのため、細かな作業工程も逃さずに監視したいという方にもおすすめです。


屋外に防犯カメラの電源がないときはどうする?


G-camは電源1つで設置可能な防犯カメラですが、どうしても電源が取れないという場所に防犯カメラを設置したいときには、G-camに直接ご相談いただければソーラー・バッテリーのオプションについてもご案内可能です。


G-camの設置にかかる費用はどのくらい?


G-camは、配線工事不要でネットワーク設定も不要のため、電源1つあれば届いたその日から監視をスタートすることができます。


さらに、G-camは月額費用の負担のみで初期費用は一切かかりません。月額費用は機種によって異なります。



盗難・破損保証も月額1,000円で付帯することができます。


最後に


今回は、建設現場や工事現場など、屋外での活用におすすめのカンタン監視カメラG-camの特徴についてご紹介しました。


G-camは電源1つあれば、配線工事不要でどこにでも設置可能な防犯カメラです。全天候対応で、建設現場や工事現場など屋外での監視にもぴったりです。また、どうしても電源が取れない場合には、G-camにご相談頂ければソーラー・バッテリーのオプションについてもご案内させていただきます。


初期費用がかからず、工事もネットワーク設定も必要ないG-camなら、届いたその日から現場の安全管理や資材の盗難防止に活用していただくことができます。カンタン監視カメラG-camについてより詳しく知りたいという方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。