防犯カメラ・監視カメラのクラウド使用料が無料!おすすめカメラを紹介

防犯カメラに必要なクラウド使用料とは


防犯カメラにかかる料金には、カメラ本体の費用以外にクラウド使用料というものがあります。


クラウドとはインターネット上で利用できるサービスのことで、クラウド保存が可能な防犯カメラの場合、撮影した映像をインターネット経由でクラウドサーバーに保存しておくことで、離れた場所からでも映像を確認したり、ダウンロードしたりすることができます。また、カメラ本体に内蔵された記録媒体がいっぱいになってしまい、肝心な映像が保存されていなかったという心配がない点もメリットだと言えるでしょう。


しかしその一方で、クラウド保存が可能な防犯カメラは、ランニングコストとしてクラウド使用料がかかるというデメリットもあります。防犯カメラのクラウド使用料は、一般的に1ヶ月間の保存で月額1,300~2,000円程度が目安となり、保存できる期間の長さによって料金が異なる点に注意しましょう。


クラウド使用料が無料の防犯カメラはある?


防犯カメラや監視カメラの使用期間が長くなると、ランニングコストとしてかかるクラウド使用料の負担は大きくなります。そのため、できればクラウド使用料が無料のカメラを設置したいと考える方もいるでしょう。


クラウド保存が可能なタイプの防犯カメラは、クラウド使用料がかかるのが一般的ですが、なかにはクラウド使用料無料の防犯カメラも存在します。


カンタン監視カメラG-camは、撮影した映像をクラウドへ保存することができ、かつクラウド使用料は無料です。そこでここからは、クラウド使用料無料でおすすめのG-camの魅力を紹介します。


月額レンタル料金のみ・クラウド無料


カンタン監視カメラG-camを利用するために必要な料金は、月額レンタル料金のみとなっています。初期費用は0円で、クラウド使用料は無料です。


また、標準で14日分の映像をクラウド保存することができます。


24時間リアルタイムで監視可能


G-camは、24時間リアルタイムで現場の映像を監視することができます。


インターネットに接続したパソコンやスマホ、タブレットがあれば、離れた場所からでも映像を確認することができます。


録画した映像はダウンロードできる


防犯カメラの映像は、犯罪発生時の的確な対応に有効であるとされています。


G-camで録画した映像は、クラウドからダウンロードして保存することも可能なため、万が一の場合にも迅速な犯人逮捕に役立つでしょう。


LTE通信回線で通信容量無制限


G-camは、LTE内蔵の監視カメラです。高速通信回線を使用するため、撮影した映像をスムーズにクラウド保存することができ、通信容量は無制限なので安心して利用できます。


赤外線自動切り換えで夜間の映像もクッキリ


G-camは、最大50mの赤外線照射で暗闇でも監視が可能です。


周りの光を検知して夜になると自動でモードが切り替わるため、夜間でも監視対象をくっきりと映し出すことができます。


防犯カメラはクラウド使用料が無料のG-camがおすすめ


防犯カメラ・監視カメラの映像はクラウド保存ができるものが便利です。しかし、クラウド保存が可能な防犯カメラは、カメラの本体の料金の他にクラウド使用料がかかります。


カンタン監視カメラG-camなら、現場に設置するために必要な料金は月額レンタル料金のみで、クラウド使用料は無料です。また、インターネットに接続できる環境があれば、24時間リアルタイムで映像を監視することができ、必要に応じて録画した映像をダウンロード保存することも可能です。


映像によるデモ体験もご用意しておりますので、以下のページにて実際のカメラ映像をご確認ください。


実際に現場にG-camを設置して試してみたいという方へは、デモ機の貸出も行っております。


G-camに関する料金などの詳細やデモ機の貸出につきましては、お気軽にお問合せください。