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2021年10月29日

建設現場や工事現場の安全管理に活用するなら、屋外対応で常時録画できる防犯カメラ・監視カメラがおすすめです。

そこで今回は、屋外で常時録画するメリットや防犯カメラの選び方、常時録画も可能な現場監視カメラG-camの魅力を合わせて紹介していきます。

屋外で常時録画をするメリット


防犯カメラや監視カメラを屋外に設置して常時録画することで、24時間いつでも撮り逃すことなく、効果的な防犯対策を行うことができます。 不審者の侵入や犯罪被害はいつ起こるか分かりません。人気がなくなる夜間だけでなく、現場が稼働している昼間に起きる可能性もあります。 せっかく防犯カメラを設置していても、決定的な瞬間を録画できなければ意味がないため、徹底した安全管理・防犯対策に常時録画は欠かせないのです。


屋外で常時録画ができる防犯カメラの選び方


続いては、屋外で常時録画ができる防犯カメラは、以下のようなポイントを押さえて選ぶのがおすすめです。


防塵防水機能


建設現場や工事現場など、過酷な環境下に防犯カメラを設置する場合は、防塵防水機能に注目して選ぶことが大切です。安心して設置できるものを選ぶには、JIS規格の保護等級IP66相当以上のものがおすすめです。


スマホから遠隔で確認できる


常時録画できる防犯カメラを屋外に設置して、リアルタイム監視を行うときに注目したいのが、スマホから遠隔確認ができるかどうかです。 リアルタイム監視をするためにモニタールームに人員を配置するとなると人件費がかかります。離れた場所からでもスマホやパソコンから確認できる遠隔監視タイプを選びましょう。


赤外線で夜間も監視が可能


屋外で24時間常時録画を行うために欠かせないのが、赤外線モードです。 通常の防犯カメラでは、暗い場所の映像を鮮明に記録することはできません。また、手動で切り替えるタイプでは切り替え忘れのリスクがあるため、周りの光を感知して自動でモードが切り替わるタイプがおすすめです。


配線工事が不要


屋外で常時録画をする場合、カメラと録画機、モニターをケーブルでつないで使用するタイプの防犯カメラを選ぶと設置のための配線工事が必要です。 配線工事を業者に依頼するとコストがかかるので、コストを抑えたい場合は配線工事が不要なネットワークカメラを選びましょう。配線工事不要で自分で簡単に設置できるタイプの防犯カメラなら、現場を移動しながら使用し続けることができるので、コスト削減につながります。


常時録画も可能!監視カメラはG-camがおすすめ


常時録画できる屋外対応防犯カメラなら、カンタン監視カメラのG-camがおすすめです。


夜間対応だから、24時間常時録画が可能


G-camには周りの光を自動で赤外線モードに切り替わる機能が搭載されています。 面倒な設定は一切不要で、24時間常時録画が可能です。


録画データに簡単アクセス


G-camの録画データには、スマホやパソコンから簡単にアクセスすることができます。 もちろん、遠隔地からのリアルタイム監視も可能です。


優れた防塵防水機能


G-camには、全機種にIP66相当の防塵防水機能が備わっています。 過酷な状況に置かれる建設現場や工事現場への設置も安心です。


現場の安全管理・防犯対策用カメラは屋外常時録画を選ぼう


建設現場や工事現場の安全管理には、屋外設置に対応した常時録画できる防犯カメラがおすすめです。カンタン監視カメラG-camなら、電源につなげるだけのカンタン設置で、届いたその日から24時間常時録画を開始できます。 G-camの詳しい機能や月額費用につきましては、ぜひお気軽にお問い合わせください。